ズツノンDr.の実体験レビュー!画像付き

 

ズツノンDr.

 

昔から偏頭痛持ちで、月に2~3回のペースでこめかみのあたりがズキズキと激しく痛みます。

 

痛みがひどい時は、市販の鎮痛剤を飲んで痛みを緩和させていました。

 

でも、最近は鎮痛剤の効果を感じられなくなってきたような……。

 

長い期間、鎮痛剤に頼っていると、逆に偏頭痛の症状を悪化させるてしまうこともあるんだとか。

 

薬に頼らない方法を探していたところ、現役医師が開発したという『ズツノンDr.』が良さそう。

 

 

ズツノンDr.

 

初回60%オフという特典に惹かれて、ズツノンDr.を購入してみました。

 

ズツノンDr.は、病院で処方される薬のような袋のデザイン。

 

白地に青のデザインで、遠目には、まるで本物の薬のように見えます。

 

しかし、ズツノンDr.はプラスチック製でチャックがついた密封の袋。

 

必要な分だけ錠剤を取り出せるのが便利です。

 

 

ズツノンDr.

 

偏頭痛の原因となる「セロトニン」という物質の分泌を抑えると、偏頭痛を予防できるんですって。

 

ズツノンDr.には、セロトニンの過剰な分泌を抑える効果があるという「フィーバーフュー」というハーブが入っています。

 

フィーバーフューに含まれるパルテノライドという成分が、セロトニンの分泌を抑える効果があるんですって。

 

また偏頭痛が起こるもう一つの原因として、ホルモンバランスの乱れや女性ホルモンの減少も考えられるんだそう。

 

ズツノンDr.には、女性ホルモンを整える効果のある2種類のハーブ「チェストツリー」と「レッドクローバー」が入っています。

 

フラボノイドとイソフラボンを豊富に含むハーブと、温和漢が体を内側から温めて、めぐりを整えてくれるとのこと。

 

ズツノンDr.はハーブと和漢の力で、頭痛にならない体づくりをサポートしてくれるのが魅力です。

 

 

ズツノンDr.

 

ズツノンDr.を開けて匂いを嗅いでみると、漢方薬のような独特な香り。

 

香ばしいような、どこかで嗅いだことがあるような匂いです。

 

ズツノンDr.には2種類の生姜が入っているので、この生姜由来の匂いなのかしら。

 

鼻にツンとする香りではないので、飲みづらさはありません。

 

 

ズツノンDr.

 

ズツノンDr.は、茶色でつるんとした錠剤。

 

粒は小さめなので、錠剤を飲むのが苦手な人でも大丈夫そう。

 

ズツノンDr.を1粒口に入れてみると、始めは味がありません。

 

しかし、ズツノンDr.が少しずつ溶けだすと、苦い味が出てきます。

 

ズツノンDr.が口の中で溶けだす前に、水でサッと飲み込むのがおすすめです。

 

 

ズツノンDr.

 

ズツノンDr.を飲む量は、1日2粒が目安。

 

でも、ズツノンDr.の飲み方は特に決まっていないみたい。

 

私は頭痛になりやすい時間の数時間前には飲むようにしています。

 

飲む量が少なくて、1粒が小さめだから、毎日の頭痛予防として続けやすいです。

 

 

ズツノンDr.

 

今までは鎮痛剤を飲んで一時的に痛みを取っていたので、月に何度も偏頭痛を繰り返していました。

 

でも、ズツノンDr.を飲み始めて、偏頭痛になりにくい体に変われたかも。

 

ズツノンDr.を飲み始めてから、すっかり偏頭痛の回数が減りました。

 

「飲んでいるから大丈夫」いう安心感もあるのかな。

 

ズツノンDr.のお蔭で頭がズキズキすることがなくなり、頭痛を怖がらずに一日を過ごせるようになりました。

 

私にはズツノンDr.が合っていると思うので、これからもズツノンDr.を飲み続けていきたいと思います。

 

 

ズツノンDr.

 

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