ずきしらずの実の実体験レビュー!画像付き

 

ずきしらずの実

 

雨の降る前や雨が降り出すときに、必ずと言っていいほど偏頭痛に悩まされています。

 

頭の奥からくるズキズキとした痛みがどうしても我慢できないときは、鎮痛剤を飲んでいます。

 

でも、鎮痛剤によっては副作用が報告されているものもあるんだとか。

 

このまま薬に頼るのは怖いので、自然由来のもので偏頭痛を抑えられればと思ってネットで調べてみました。

 

偏頭痛にはフィーバーフューというハーブがいいみたい。

 

ずきしらずの実」は、ナチュラルハーブサプリメントということなので、なんだか効果がありそう。

 

 

ずきしらずの実

 

ネットで注文して、数日でずきしらずの実が届きました。

 

紙っぽい質感の袋なので、素朴で温かい感じがします。

 

ずきしらずの実の袋は、片手に収まるぐらいの大きさです。

 

一袋150粒入りなのですが、袋の厚さは割とスリム。

 

もし持ち歩く必要があってもコンパクトなので、バッグの中でも邪魔にならないと思います。

 

 

ずきしらずの実

 

ずきしらずの実は、フィーバーフュー・オオイタドリ・にがりをバランスよく配合。

 

フィーバーフューの主成分であるパルテノライドには、血液の流れをスムーズにする効果があるんだそう。

 

またフィーバーフューは、偏頭痛の原因の一つといわれているセロトニンの放出を抑える効果があるそう。

 

オオイタドリは、アイヌ民族が痛みを軽減するときに使っていた葉のことなんですって。

 

大痛取という名前の由来の通り、痛みを取る鎮痛効果があるそうです。

 

マグネシウム不足も、偏頭痛の原因の一つと言われているんだそう。

 

にがりに含まれる天然のマグネシウムが、身体の緊張を和らげてくれるんですって。

 

 

ずきしらずの実

 

ずきしらずの実を開けてみました。

 

匂いを嗅いでみると、カレーに似たスパイシーな香りがします。

 

原材料を見ても、どれがスパイシーな匂いを醸し出しているかわからない。

 

でも、ほのかに香る程度ですし、1粒だとあまりに香りは気になりません。

 

 

ずきしらずの実

 

ずきしらずの実を口に入れたまま味わってみると、味は特にありません。

 

カレーのような香辛料の香りがするけれど、ほとんど味はない。

 

苦くもないし辛くもないので、飲みにくくはありません。

 

錠剤のサイズは小さめだから、一度に2粒でも水と一緒にゴクッと飲めます。

 

 

ずきしらずの実

 

ずきしらずの実は、1日5粒が目安とのこと。

 

いつ飲んでもいいらしいのですが、朝に飲むことがおすすめなんだそう。

 

あるいは、偏頭痛になりやすい時間の前に飲むのも効果があるとのこと。

 

1粒が小さめサイズの錠剤だけど、一度に5粒飲むのは大変そう。

 

私は夕方に頭痛がすることが多いので、朝食後と昼食後に分けて、1日2回飲むことにします。

 

 

ずきしらずの実

 

ずきしらずの実を飲み始めて2週間。

 

すぐに効果があるとは期待していなかったのですが、偏頭痛になる回数が減ったみたい。

 

それに、偏頭痛になったときは、鎮痛時の代わりにずきしらずの実を飲んでます。

 

オオイタドリの鎮痛成分のお蔭か、ズキズキする頭痛が軽くなったような気がします。

 

ずきしらずの実はナチュラルハーブなので、鎮痛剤とは違って副作用の心配がないのが嬉しい。

 

私の体には合っているみたいで、これからもずきしらずの実を飲み続けていこうと思います。

 

 

ずきしらずの実

 

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